写真Howto等

長時間歩く「お写んぽ」はダイエット効果があるのか?を検証してみた

街をぶらりと歩きながら写真を撮る事を「お写んぽ」と言います。(カタカナ語で言えばフォトウォークですね) 結構な時間を歩く訳ですから消費カロリーも相当なものだと思います。 という事は定期的にお写んぽを続けていれば、ダイエッ...
フィルムカメラ

ロモグラフィレンズ付きフィルムガイド/作例やフィルムの装填方法等

昨今のフィルムカメラブームは、何と言っても「写ルンです」が火付け役になったというのは間違いありません。 実は写ルンですみたいなレンズ付きフィルムは富士フィルムだけではなく、他のメーカーからも出しており、昔はコダックの「スナップ...
フィルムカメラ

【露出計はいらない!?】勘露出のコツ

フィルムカメラである程度撮っていると「この状況なら露出はこんなもんかな?」と、自分のパターンみたいなものが出来てきます。 そうなると露出計を使う必要が無く工程が1つ省かれるので、よりスムーズに撮影を行う事が出来ます。 それば...
写真Howto等

クラシッククロームで青空を撮るとラムネ味になります。

京都タワーラムネ味 / FUJIFILM X-T10 / Classic Chromeで撮影 富士フィルムのミラーレスと言えば「Xシリーズ」。 そのXシリーズの独自の機能に「フィルムシミュレーション」というものがあります...
フィルムカメラ

ミノルタ SRT-101 使い方ガイド フィルムの装填から露出計まで

ミノルタのSRT-101は当時、かなり売れたカメラですので今でも中古市場にかなりの数が出回っています。 が故にお値段も安く、フィルムカメラを始めた最初はお試しのつもりでこのカメラを選ばれる方も多いと思います。(ミノルタのレンズ...
富士フィルムレビュー

SUPERIA PREMIUM400フィルムレビュー

今回は富士フィルムの「SUPERIA PREMIUM400」をご紹介したいと思います。 最近はコンビニはおろか、写真屋さんであっても店頭にフィルムを置かなくなったお店が多くなりました。 辛うじて置いてあったとしても種類は多く...
フィルムカメラ

フィルムカメラでバルブ撮影に挑戦! レーザーとか長時間露光とか

フィルムカメラの一眼レフはカメラの外側にシャッタースピードを設定するダイヤルが付いています。 昔のカメラは今のカメラと違ってシャッタースピードを微調整する事が出来ず、また1秒未満のスローシャッターを切る時は一番左の「B」に合わ...
コダックフィルムレビュー

コダック エクタクロームE100レビュー 万能タイプのフィルム

2018年10月。 富士フィルムの黒白フィルム「ACROS100」が姿を消したのと同じ月にコダックからとあるリバーサルフィルムが復活を遂げました。 その名を「エクタクロームE100」。 このフィルムは2012年3月1日...
写真Howto等

大阪歴史博物館撮影ガイド ここは結構面白い写真が撮れます。

その名の通り大阪歴史博物館は博物館なのですが、ガラスのケースに史料等が展示されているといういわゆる博物館とは一線を画しています。 アミューズメント性があり体験型の展示物もあるので、結構面白い写真が撮れ、特に昭和っぽいものが好き...
フィルムカメラ

ピントの∞(無限)マーク、どこに合わせれば良いの?

昔のレンズというのは、ファインダーを覗かなくてもピントを合わせる事が出来ます。 例えばF値を16で撮る場合は、 この範囲がピントの合う範囲なので、右側の16の所を「∞」に合わせておくという具合です...
その他のフィルムレビュー

HILLVALE HOLIDAY200レビュー これは悪い意味でやられたかも

今回はHILLVALE(ヒルヴェール)という外国のメーカーの「HOLIDAY200」というフィルムを紹介していくのですが、このフィルムは中々の曰く付きでした。。 どういう事なのか、順を追って詳細を説明していきます。 ...
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